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真実の仏教を説く先生は数百年に一人ですが、現在その先生が富山におられます。先生の書物によって皆さんに仏縁を結んでもらい、後生の一大事の解決の入り口になればと思います。

このブログは、作り話を載せているのではありません。
死ねばどうなるか、ハッキリしていませんよね。
もしかしたら、死後は苦しみの世界になるのではないかと
誰もが考えることはあると思いますが、
お釈迦さまは『大無量寿経』で、ズバリ、「必堕無間(地獄)」と教えています。
我々には想像できないほどの大苦悩を受ける世界に
気の遠くなるほどの長年月、堕ちねばならないと説かれているのです。
それは何故か、そしてどうすればそれを解決できるのかを教えるために、
お釈迦さまは地球にお出ましになられました。
このブログは読み飛ばさないことをお勧めします。
無知ほど恐いものはないのです。
(弥陀の本願を知らない、求めないこと自体、あまりに危険です。
人間として生まれて来た意味もわからないまま、畜生と同じ一生を終えますか!?
畜生は仏教を理解する知恵がないから六道輪廻し、永遠に苦しまなくてはなりませんが、
我々人間は弥陀の本願を聞思し、救われて極楽往生できる道があるのです。
だから人間として生まれたということはものすごいことであり、
ボーとして求めるものを求めずに過ごしてしまったら取り返しのつかないことなのです。)

           

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「なぜ生きる2」の発刊のお知らせ! [本の紹介]

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「こんな毎日の繰り返しに、どんな意味があるのだろう?」
「苦しくても、生きねばならぬ、理由は何か」

誰もが一度は抱く疑問です。
しかし、答えが見つからないと、
あきらめている人が多いのではないでしょうか。
この問題に、学生や主婦・社会人が直面している現実や、
医学・文学・音楽・芸術・哲学に関わる人々の言葉を
分析することによって「生と死」の本質に迫り、
親鸞聖人の言葉で明らかな解答を導き出したのが、
平成十三年に発売された『なぜ生きる』です。

「苦しみの波が絶えない人生を、楽しく渡す大船がある。
どんなに苦しくとも、人生の目的を果たすまでは生き抜きなさいよ」

親鸞聖人のメッセージは、実に多くの人に、
生きる勇気を与えてきました。
『なぜ生きる』は、発売以来十二年連続のベストセラーになり、
今や八十万部を突破しています。

しかし、このような人生の大問題は、
一冊の本で語り尽くせるものではありません。
当然ながら、読者から真剣な問いが次々に寄せられ、
もはや一万通を超えています。
その中から、最も多く寄せられた問い、
「どうすれば、大悲の願船に乗じて親鸞聖人のような生命の歓喜が
獲られるのか」
に焦点を絞り、聖人の教えを明らかにした待望の書が、
『なぜ生きる2』です。

十二月中旬より、全国の書店で発売いたします。



 


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